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お知らせ

専門家対象のワークショップを開催しました。

専門家対象ワークショップ「DV被害者への包括的支援」
◆「被害母子への支援」 6/22(土)10:00〜17:00
◆「被害者支援の一環としてのDV加害者へのアプローチ」 6/23(日)10:00〜17:00
◆場所 武蔵野大学 有明キャンパス
  りんかい線「国際展示場」駅より徒歩7分、ゆりかもめ「国際展示場正門」駅より徒歩6分
◆参加費 2日間15,000円  1日のみ(各日とも)8,000円
◆参加資格 臨床経験のある専門家(臨床心理士、精神科医、ケースワーカー等)
◆定員 各日ともに80名程度
詳しくはこちらのチラシをご覧下さい

「DV教育プログラム-男性編」の参加を募集します。
先着順のため、既にお待ちいただいている方もおり、若干名の募集です。

参加ご希望の方は、当サイトの「DV教育プログラム-男性編について」をご覧ください。
FAX:03-5485-3636
郵送先:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-24-4観世ビル3F原宿カウンセリングセンター気付 RRP研究会

2011年度の「DV被害を受けたお母さんと子どものコンカレントプログラム」を実施しました。

本プログラムは、ファイザープログラム〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援の助成を受けています。

ワークショップの報告書が完成しました。「DV被害者支援の一環としての加害者更正プログラム」

2010年に、東京ウィメンズプラザの「DV防止等民間活動助成事業」の助成を得て、高野嘉之氏(カナダB.C.州公認クリニカル・カウンセラー)とRRP研究会によるワークショップを主催いたしました。
その講演録は各関係機関に配布いたしました。
報告書はPDFファイルになっております。
PDF「DV被害者支援の一環としての加害者更正プログラム」(3.97M)のダウンロードはこちら

オーストラリア調査報告書が完成しました。

2009年にRRP研究会が主催した高野嘉之氏(BC州RVTPセラピスト)のワークショップの講演録と、オーストリアに訪問して行ったDVをめぐる実態調査※1の報告書が完成し、各関係機関に配布いたしました。
報告書はPDFファイルになっております。
PDF「認知行動療法に基づく男性(父親)の暴力行動修正プログラムについて-加害者臨床の現場とオーストラリア調査からの報告-」(2.2M)のダウンロードはこちら
※1 独立行政法人福祉医療基金の子育て支援基金助成を受けた調査です。)

2009年10月末、RRP研究会の調査・研究のためにオーストラリアを訪問しました。

2009年10月末、独立行政法人福祉医療基金の子育て支援基金助成を受け、RRP研究会の調査・研究のためにオーストラリアのシドニーとブリスベンの2都市に1週間滞在し、約11ヵ所の施設を訪問しました。
DV加害者対策とDVの被害を受けた母子の支援政策の実態について多くを学ぶことができました。
詳しくは、来年の春に報告書をまとめる予定です。

カナダ調査報告書のPDFファイルを掲示します。

RRP研究会では2008年にカナダを訪問し、DVをめぐる調査報告書※1を作成し、 各関係機関に配布いたしました。
このたび同報告書のPDFファイルを作成しましたので、ここに掲示いたします。
報告書はPDFファイルになっております。
PDF「DV加害者が良き父になるために-ケアリングダッドプロジェクトに学ぶ-」(3.0M)のダウンロードはこちら
※1 独立行政法人福祉医療基金の子育て支援基金助成を受けた調査です。)

朝日新聞(平成20年11月19日)にRRP研究会が紹介されました。

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